19年4月不動産記事8~京急田浦駅前ニュータウン計画開発事業/渋谷フクラス12月開業/蕨駅西口地区第一種市街地再開発事業/流山おおたかの森A3街区計画

19年4月不動産記事8~京急田浦駅前ニュータウン計画開発事業/渋谷フクラス12月開業/蕨駅西口地区第一種市街地再開発事業/流山おおたかの森A3街区計画

これまで日々のニュースに混ぜていた不動産関連の記事ですが、

今後は見やすいように別枠で纏めることにしました。

なお、更新は不定期となります。

概ね4~8項目ごとに、その1、その2・・・と増やしていきます。

個人的な備忘録としての意味もあるので見づらいかもしれませんが、ご了承ください。

前回の記事はこちら⇒19年4月不動産記事7~東京ベイエリアビジョン策定/千客万来施設5街区、三井不動産で開発へ/江戸川区・春江橋架け替え/南船橋駅南再開発計画


 

 

蕨駅西口地区第一種市街地再開発事業及び関連する都市計画の決定

19年度に本組合へ移行/住友不、不燃公社が参画/蕨駅西口再開発

蕨駅西口で再開発

道路を拡幅するとともに、延べ床面積総計8.2万㎡を超える複合施設を建設

マンションの戸数は650戸を計画

住友不、不燃公社が参画する

 

 

(仮称)京急田浦駅前ニュータウン計画開発事業 – 横須賀市

京急田浦駅前でニュータウン計画が再開

この事業は2005年に開発許可がとられ2006年から二棟建設されてきたが、工事途中で不動産会社が倒産して工事中断

このたび、藤沢市に本社を置く株式会社丸山工務所がこれを引き継いで開発を進めることにしたもの。

広さ約6万㎡弱の土地に、マンション3棟411戸と戸建て27戸が建設される。

 

 

 

バスターミナルも入る「渋谷フクラス」10月竣工 「東急プラザ渋谷」は12月 …

渋谷東急プラザ跡地に開業する「渋谷フクラス」

10月に竣工して12月上旬に開業するとのこと

地下4階・地上18階の建物で、延床面積は約5万8970平方メートル

9~16階にGMOインターネットグループ、地下1~2階に三井住友銀行などが入居

1階にはバスターミナルが設置

 

 

 

 

流山おおたかの森A3街区計画/1.2万平米、2月着工/東神開発 設計はマウントフジ

流山おおたかの森の南口近くに「(仮称)流山おおたかの森A3街区計画」を実施。

流山おおたかの森SCとTXのあいだの敷地2917㎡のうち、2453㎡に建設

流山では近年、商業施設が相次いで開発されている。

URの所有する土地も再開発される方針であり、つくばエクスプレス開通前は畑だらけだった地域が、いっきに中核地点に変貌してきている。